ひがし北海道 Explorer The Wonderland. Eastern Hokkaido Explorer The Wonderland. Eastern Hokkaido

『 プライムロード ひがし北・海・道』推進協議会 オフィシャルWEBサイト

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ウトロ → 十勝川・帯広

6サウスライナー ウトロ → 十勝川・帯広号

運行期間
2017年12月11日〜2018年3月16日(12/29〜1/3除く)

ウトロ十勝川・帯広

神秘と奇跡に満ちた大自然を間近に感じる

阿寒湖や摩周湖、知床など、ひがし北海道が誇る雄大な景観を存分に満喫でき、
森から海への景色の変化を最も楽しむことができるルートです。
帯広市内から、ひがし北海道の主要観光スポットへ移動する手段としても活用できます。

路線図

START

ウトロ温泉
各ホテル

宿泊施設ルート

※各ホテルには10分前に集合ください。

観光・見学観光・見学

川湯温泉
各ホテル

到着
09:55
出発
10:00

乗車降車可能

宿泊施設ルート

観光・見学観光・見学
停車(約30分)

摩周湖第一展望台

神秘の湖が生み出す絶景を
最高のビューポイントで
世界でも有数の透明度を誇り、晴れた日には「摩周ブルー」と言われる深い青色の湖面をたたえる摩周湖。第一展望台から見る摩周湖は斜里岳や中島などがバランスよく配置され、自然の景観美を堪能できます。また、冬の厳寒の日には名物の「霧」が凍結して樹木に付く「霧氷」が見られることもあります。

摩周湖第一展望台

川上郡弟子屈町字弟子屈原野

問い合わせ
015-482-2200(摩周湖観光協会)

JR摩周駅

 
 
出発
11:20

乗車降車可能

阿寒湖

到着
12:00
出発
13:30

乗車降車可能・自由昼食

阿寒湖

太古の姿を残す自然豊かな湖原始の姿を色濃く残す阿寒国立公園の中心で、周辺には雄阿寒岳、雌阿寒岳の2つの山をや大小さまざまな湖など、景観は変化に富んでいます。湖に生育する国の特別天然記念物「マリモ」やアイヌ文化伝承の地としても有名ですが、冬の早朝、一定の条件下でしか見られない「フロストフラワー(霜の花)」も一見の価値ありです。

阿寒湖

釧路市阿寒町阿寒湖温泉

問い合わせ
0154-67-2254(阿寒観光協会まちづくり推進機構)

観光・見学観光・見学

阿寒国際ツルセンター

人工給餌発祥の地タンチョウの研究や情報発信、保護を目的とする、日本で唯一の施設です。施設内には展示解説があり、屋外では自然に近い状態で飼育されるタンチョウを通年観察できます。11月から3月は、隣接する「分館タンチョウ観察センター」で人工給餌が行われ、多い時は300羽近い野生のタンチョウを見ることができます。

阿寒国際ツルセンター

釧路市阿寒町上阿寒23-40

問い合わせ
0154-66-4011

十勝川温泉
各ホテル

到着
17:20
出発
17:35

降車可能

宿泊施設ルート

JR帯広駅

 
 
到着
18:05

降車

GOAL

旅行代金(片道)

  • ウトロ川湯温泉

    おとな
    2,000
    こども
    1,600
  • ウトロJR摩周駅

    おとな
    2,500
    こども
    2,000
  • ウトロ阿寒湖温泉

    おとな
    4,500
    こども
    3,600
  • ウトロ十勝川・帯広

    おとな
    6,000
    こども
    4,800
  • 川湯温泉阿寒湖温泉

    おとな
    2,500
    こども
    2,000
  • 川湯温泉十勝川・帯広

    おとな
    5,000
    こども
    4,000
  • JR摩周駅阿寒湖温泉

    おとな
    2,000
    こども
    1,600
  • JR摩周駅十勝川・帯広

    おとな
    4,500
    こども
    3,600
  • 阿寒湖温泉十勝川・帯広

    おとな
    3,000
    こども
    2,400
  • おとなは中学生以上、こどもは3~12歳(小学生)。座席を必要としない幼児(2歳以下)は無料。
  • 昼食代および各観光地入園料等は含まれておりません。
ご予約・お問い合わせ

ひがし北海道周遊観光バス個人予約センター|WBFオンライン㈱札幌営業所

011-806-0212(平日・土曜日 10:00~17:00 ※日祝除く)

予約・購入
【ご利用にあたって】
当バスは、国土交通大臣認定・広域観光周遊ルート「アジアの宝 悠久の自然美への道 ひがし北・海・道」における周遊観光バス運行実証事業として運行いたします。そのため、ご利用にあたっては道東・道北エリア内の宿泊施設でのご宿泊が利用条件となり、乗車時にエリア内の宿泊施設に宿泊した、または宿泊予定であることを証明できるもの(ご本人の宿泊クーポン券や予約確認メール画面(または出力紙)、宿泊代金の領収書など)をバス乗務員へご提示いただきますので、乗車当日、必ずご持参くださいますようお願いいたします。
【問合せ先電話番号】
お電話でのお問い合わせはこちら011-806-0212
【営業時間】
平日・土曜日/10:00~17:00
日・祝/休み

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